エイミーストリートジャパンがサービス開始

楽曲のダウンロード価格が0円から始まり、人気に合わせて最高200円まで上がるインディ向けのデジタル販売サービス、Amiestreetの日本版、エイミーストリートジャパンがサービス開始した。面白いサービスだが、インディでもiTunes Storeで簡単に楽曲販売できる現在、なかなか一般にアピールするのは難しいかも知れない。デジタル販売ではiTunes Store、SNSではMySpaceあるいはlast.fmという強敵が立ちはだかる中、どこまで善戦するか注目したい。日本独自の機能追加に期待したいところだ。